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【調査事例2】 保険・銀行における金融商品開発事例
『ナチュラルDIMS&ハイブリッド調査事例』

調査背景

  • 消費者のライフスタイルが多様化し、従来のプロダクトアウトではなくマーケットインの商品開発が必要となってきた。
  • 今までのように年齢・性別といういわゆるデモグラフィック属性では商品サービスの対象者を絞れなくなった。

保険・銀行における金融商品開発事例

金融緩和以前、業界の金融商品・サービスはほぼ一律であったため、各社で商品・サービスの差別化がほとんど図れない状況であった。しかし、規制緩和後、外資参入などの刺激により消費者ニーズも多様化した。
これに対応するためには、従来の「年齢」「性別」などの属性だけではなく、「ライフスタイル」や「マーケティングスタイル」別のニーズを探る必要性が出てきた。


商品・サービスのターゲット層 意見抽出方法

1.従来の市場調査手法
デモグラフィック属性(性・年代・地域)などにより容易にターゲティングできる場合
従来の市場調査手法


2.最近の金融商品開発手法(ナチュラルDIMS+ハイブリッド調査)
消費者ニーズの多様化により、商品やサービスのターゲット層が、デモグラフィック属性などでは容易にターゲティングできない場合

このようにネット調査とグループインタビューを効率的に組み合わせた調査手法をDIMSDRIVEでは
≪ハイブリッド調査≫と呼んでいます。

 ハイブリッド調査とは
ネットリサーチと会場調査(グループインタビューなど)を組み合わせた調査です。
最初にネット調査を実施し、回答者の中から課題解決のヒントを持っていそうなモニターの方を選び出して、インタビュー(ディプスインタビュー・グループインタビュー)に参加していただきます。
従来のグループインタビューに比べ、参加者リクルート時に対象条件を提示しないため、非常に正確な対象者リクルートが実施できます。ネットリサーチ後にすべての回答者の回答を分析してから、話を聞いてみたい人を決定しますので、新しい顧客層や新商品のアイディアを持っている人の意見を直に聞くことができます。


DIMSDRIVEハイブリッド調査の実施方法など、より詳しいご説明が必要な場合は、 DIMSDRIVE事務局までお気軽にお問い合わせください。
ハイブリッド調査のメリットや実施コストについても、詳しくご説明させていただきます。
ご相談無料です。

DIMSDRIVE事務局: tel.03-5764-3281
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