●設問の数え方●
【1】通常の設問
通常の設問Q1、Q2などは1設問、2設問と考える。
【2】SQ(サブクエスチョン)
SQ(サブクエスチョン)も1設問と数える
例:
Q1 車を購入するとしたら、どのタイプをご希望ですか。
SQ-1 排気量はどの位をご希望ですか。
この例の場合、2設問と数える
【3】マトリクス
マトリクスに関しては表頭10選択肢、表側10項目までを1設問と数える。
その際、マトリクス内でシングルボックス、チェックボックスのいずれでも構わないものとする。

※シングルボックス→○の表記で、1つだけ選ばせるもの
(通常のSA[シングルアンサー]と同様)
※チェックボックス→□の表記で、いくつでも選べるもの
(通常のMA[マルチアンサー]と同様)
【4】通常設問の選択肢
通常の設問の選択肢に関しては20個までで、1設問と数える